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引数(ひきすう)を使う

 2006-06-23
スクリプト先生 関数を定義する時に引数(ひきすう)をつかうと、処理や値を使い分けることができる。

引数は、関数の()の中に、好きな英数字を入れて定義する。
例) 関数(index)

サンプル


文法(コピペで使えます)

<script type="text/javascript">
<!--
function hunhun(index){
alert(index + "超わろすwww");
}
// -->
</script>

<form>
<input type="button" onClick="hunhun('アタタタタタ');" value="ボタン1">
<input type="button" onClick="hunhun('おまえはもう死んでいる');" value="ボタン2">
<input type="button" onClick="hunhun('北斗しんけん');" value="ボタン3">>
</form>

説明

関数「hunhun()」を記述して、()の中に引数「index」を加える。
そして「alert」の中に「index」を加えて準備は万全だ。
次に、フォームの命令「onClick」の中に関数「hunhun(index)」を書く。
indexの部分には、それぞれ好きな数字や文字を代入する。
このような操作で、ボタンをクリックすると「index + 超わろすwww」というメッセージが表示されるようになる。
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